あなたの想像をobnizで現実のものに
Javascriptでインターネット電子工作

obnizならインターネットと連携した光ったり動いたりするものを簡単に作れます。
準備もいりません、プログラム画面もスマホやPCからページを開くだけ。

あなたのスマホからobnizにつないだモーターを回したり、I2Cで温度センサーの値をグラフ化するのはおてのもの。 obnizは繋がれた電子部品をインターネット経由で操作可能にするクラウド付き最新IoT端末です





始めるのにたった 3 ステップ!

  1. obnizをWiFiにつなぎます
  2. 使いたいモーターやセンサーをつなぎます
  3. スマートフォンでQRコードをスキャンでプログラムページが開きます

obnizの機能と特徴

インターネットから全てを操作できる回路

obnizはモーターやセンサーをつなぐことで、インターネット(API)経由であらゆる言語・環境から利用できるようになる製品です。
現実の世界を動かしたりセンシングすることがobnizならいとも簡単に実現できます。 はじめてのハードウェアプログラムから高度なIoT製品の製作までこれ1つでカバーできます。

インターネットからobnizへつなぐのに必要なのはobnizの固有IDのみ。
難しい処理はobnizとobnizクラウドが行います。obnizをWifiにさえつないでおけば、obnizは自宅でも海外でもどこにあってもよいのです。
あなたは自分のお気に入りの言語からREST/Websocket APIを使って好きなだけの台数のobnizにつなぎ、好きなように操作できます。
つないだセンサーの値を取得してまとめたり、モーターを動かすことも簡単です。

HTMLの中でobnizを利用すればブラウザと電子回路の連携は一瞬で完了します。
すべてのプログラムはHTMLの中のjavascriptだけで記載できます。
センサーの値を集めてそれをすぐにグラフ化出来ます。
インターネット経由だということを忘れて、世界中の回路に接続し、プログラムから扱えます。
一台ずつにファームウェアを用意する必要はobnizにはありません。

強力なハードウェア

全てのIOで1A

モーターも直挿し。obnizは12あるすべてのIOにモータードライバーがあります。
更にショートなど過電流時に自動停止・警告する機能付き。

柔軟なIO

obnizなら5vと3vすらプログラムから切り替えられます。
さらにUARTなどはすべてのIOにアサインできます。
もうIO選びを迷うことはありません。

BLEやOLEDもあります

IOだけでなくobnizの持っているBLEやディスプレイもプログラムから使えます。

これまでとは全く異なるソフト開発

オンラインエディタ

すぐにobnizを使ったプログラムができるよう、Web上にエディタを用意し、obnizごとに1つずつ自由に編集できるHTMLを用意しています。obnizにもQRでリンクが出るので、スキャンtoプログラムが可能です。

sdkとパーツライブラリ

javascript用sdkであるobniz.jsはブラウザ/nodejsで動作します。 ブラウザで動かすことでWebのボタンが押されたらLEDをつけるなどが、1つのプログラムの中だけで完了します。 また、電子部品ライブラリもあるため登録済み部品はいとも簡単に操作できます。


ファームウェアレス

obnizを使った開発では、ファームウェアはあなたのプログラムに記載します。
I2Cでどうやってセンサーから値を取るのかもjavascriptなどで記載できるので、簡単に更新ができる上に プログラムのシェアも簡単です。

クラウドを使いこなす

自分の環境から使う

オープンソースのobniz.jsを取り込めばあなたのHTML/Nodejsからobnizにつないで使うことが出来ます。

APIやリポジトリ機能

obnizクラウドのAPIからobnizを操作することもできます。
更にクラウドにはリポジトリ機能など多数の機能を備えています。


サーバーレス

クラウドにあるサーバーレス機能を使えばWebhook連携も簡単。登録しておいたプログラムをWebhookで起動できます。IFTTTと回路を繋いでみましょう。


obnizを購入

日本の店舗

ニュース

   

Media and





Funded on Jan 2018



特願2018-053008
CambrianRobotics inc.

東京都 新宿区 高田馬場1-31-8
高田馬場馬ダイカンプラザ925

info@obniz.io

Copyright © CambrianRobotics inc.